自然派の白髪染めは何を基準に選ぶべき?
たった3つの基準を満たすか注目することで、あなたが探し求めていた白髪染めに出会えます。
簡単に!安心して!そして、綺麗に染まるか?
まず
1つめは簡単に!
自然染めの代表みたいなへナ。毎回染めるのに半日がかり。
これではあまりにも白髪染めがしんどいです。誰が染めても簡単にできるものでないと長続きしません。
2つめに安心して!
匂いもそうですが、染料が生え際の皮膚についても、かゆくなく、そして簡単にふき取れたりすること。
キツめの白髪染めは染料のジアミンで頭皮がかゆくなりますが、天然の植物色素ならこの心配はありません。
最後の3つめが綺麗に染まる!
染料が髪を傷めずに浸透し、さらにトリートメント成分が健康な髪へと蘇らせることができるか?
ただなかなか数ある自然派の白髪染め製品の中でも、3つの基準を満たすものは見つかりません。
理由は、そう簡単に作り出すことができないから。
そんな中、はじめから上記3つの基準を徹底追及した毛髪診断士の方がいます。
こだわりだけで、4年もかけて完成させました!!
自然派の白髪染めだって、ここまでデキるんです!
一般的に自然派の白髪染めに求められるのは、
刺激がなく、それでいてしっかりと白髪が染められること。
ピュアハーバル・ヘアカラー100では、ウコン・アナトー・クチナシといった天然素材の染料
を使用しているので刺激がないのはもちろん、しっかりと髪に浸透して白髪が染められます。
ただこれだけでは、普通の自然派の白髪染めに過ぎません。
ピュアハーバル・ヘアカラー100が他の自然派の白髪染めより極めて優れているのは、
染め上がりの【ツヤ】。
配合されているのはハイビスカス、マリーゴールド、チャナ、アロエヴェラに加え“シカカイ”。
(インド伝承の医学アーユルヴェーダにも効果について綴られている美髪ハーブの”シカカイ”は、
ピュアハーバルが自然派の白髪染めで唯一の配合!)
しっかり染められる染料をギリギリまで抑えて、そんな美髪成分を78.2%まで配合。
だからこそ白髪染めでありながら、染め上がりの【ツヤ】が格段と違うんです。
自然派の白髪染めならへナ?それとも・・・
自然派の白髪染めの代表格がへナ。
そんなへナとピュアハーバルを比較してみました。
ピュアハーバル・ヘアカラー100

チューブに入ったクリームタイプの白髪染め
パウダー。